5月9日(土)午後2時から、当院1階のインマヌエルホールでパイプオルガンコンサートを開催します。参加費は無料。皆さまお誘い合わせのうえ、ふるってご参加下さい。
第134回 パイプオルガンコンサート
日 時 : 2026年5月9日(土)
午後2時~
【演奏者】
小榑 由布子(オルガン)
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エリサベト音楽大学、宗教音楽科パイプオルガンコース卒業及び同大学専攻科修了。スイス、ロマムティエ、北ドイツオルガンアカデミー、奨学生としてサラマンカ国立大学、ボストンニューイングランド音楽院など国内外でのマスターコースに積極的に参加し研鑽を積む。1991年より17年間姫路市パルナソスホール専属オルガニストを務める。現在、日本オルガニスト協会、日本オルガン研究会各会員。息の楽器であるオルガンと共にNPO法人日本脳教育協会1級ブレイントレーナーとして免疫力・集中力の上がる呼吸瞑想指導を青少年育成や生涯学習の現場でセミナー活動をしている。
中島 和子(ヴァイオリン)
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京都市立芸術大学 音楽学部卒業。大阪シンフォニカ(現大阪交響楽団)、京都フィルハーモニー室内合奏団メンバーを経て、現在はソロ、室内楽、オーケストラ奏者として活躍する。英国ウィンダミアサマーフェスティヴァルに参加し、ヴァイオリンをヨッシ・チボーニ、澤和樹の両氏に師事。クラシックに留まらない幅広い活動。脳教育を元にした呼吸、瞑想のブレイントレーナーとして体と心の柔軟と自由を体現し個人の健康回復そして地球の健康回復のサポートをしている。コロナ禍をきっかけに、「ヨガとviolin演奏」のヒーリングコンサートを毎月行っている。
【出演】
オルガン 小榑 由布子
ヴァイオリン 中島 和子
【プログラム】
モーツアルト(鈴木奈美編曲) 五月の歌
J.S.バッハ 目覚めよと呼ばわる声がする
J.Sバッハ G線上のアリア
J.S.バッハ フーガ ト短調BWV578
E.バッハ ソナタト短調より 1楽章
ハイドン 音楽時計のための8つの作品より
マクダウエル 野ばらに寄す
S,K,エーレルト いざやともに神をたたえよう
今後の予定はスケジュールをご覧ください。
⇒2026年度年間スケジュール







